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口座維持手数料はいくら?口コミや海外の銀行から予想!

 

こんにちは!

 

年の瀬のこの時期に日本の3大メガバンク
(三菱東京UFJ、三井住友、みずほ)

「口座維持手数料」の導入を

検討しはじめたというニュースが目に入りました。

 

そもそも口座維持手数料とは何なのか

という疑問は置いておいて、
(漢字から何となくわかるはず)

この手数料をいくらくらい徴収する気なのか

を世の中の口コミやもう既に導入している

海外の相場などから予想してみました!

 

通帳と電卓

 

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口座維持手数料の金額に対する口コミ

まず世の中の方は今回検討が発表された

「口座維持手数料」の金額に関しての

口コミをいくつか紹介いたします。

 

家に現金を置きたくないという気持ちはわかりますよね

 

 

預けている金額によっては無料へという

声もいくつかあります。

 

 

確かに給与口座は無料にしてほしいですよね(汗)

 

 

個人向けは年間数百~数千円と考えられています。

 

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海外の口座維持手数料はいくら?

参考までに海外の口座維持手数料を

いくつか紹介します。

 

アメリカ

金額:平均10〜12ドル/月

 

免除条件が設定されていて預金金額や

その月の入金金額、銀行によっては

年齢でも免除される場合があります。

 

フランス

金額:平均6〜9ユーロ/月

 

学生は半額くらいになったり、

キャンペーンで大幅に減額されたり等あるようですね。

 

オーストラリア

金額:平均5ドル/月

 

フルタイムの大学生は無料です。

他にも入金額によって免除される銀行もあります。

 

 

ざっくり紹介しましたが、だいたい数百円から

千数百円くらいですね。

 

いくらの金額になるか予想

これらの情報から筆者が勝手に予想すると、

月に500〜1,000円程度です。

 

そして預金金額や入金金額によって

口座維持手数料の免除があるのではないかと予想します!

※個人の勝手な予想なので注意!

 

 

まとめ

◆ 日本3大メガバンク(三菱東京UFJ、三井住友、みずほ)が「口座維持手数料」の導入を検討している!

 

◆ 手数料に関しての口コミに免除条件を設定してほしいというものが多数あった!

 

◆ 海外の「口座維持手数料」は数百円から千数百円程度

 

◆ 筆者の独断と偏見から手数料がいくらになるのかの予想は500〜1,000円で尚且つ免除条件がある!

 

「口座維持手数料」がいくらになるかや

海外がいくらくらいなのかなどを

まとめてみましたがいかがでしたか?

 

まだ検討中なので本決まりするのかどうかも

不明ですが、やはり無料に越した事はないですよね(汗)

 

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